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日本の歩き方……おいしい村はどこにある? by タケウチアマネ

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熊野鼓動とヤタガラス

熊野ハタケ

紀伊田辺から中辺路を通り過ぎ本宮へと辿ったのは紀伊田辺の午後、5月22日のことを書いておく。熊野鼓動の話です。ちょっとリキ入ってるので話が長いのはご勘弁……

最初に案内されたのが大齋原(おおゆのはら)という場所。熊野本宮大社が明治時代、大河熊野川の大洪水で流失したという史跡。大きな原っぱ中州にこんもりとあるその場所日本一の大鳥居の真下でなんとのんびり紫蘇の定植してる畑あり。そこに元同僚、安原克彦通称ヤッサンはこれまたのんびり、ニヤニヤしかし汗かきながら農作業にいそしんでいた。「やっさ~ん」彼に会うのは多分7,8年ぶりである。「ん、アマネさんそっちから来るなんてウカツ、不意衝かれましたネ~」と、久しぶりもへったくれもなし、つい昨日会ってたような挨拶。こんな感じぶっきらぼうな、構えのない関係ってのはいいもんだ、多分ホンネが話せる旧友…。

ここでシソつくってるのは熊野鼓動という食品メーカー。ヤッサンはここの工場長。加工屋さんなのに畑。シソ畑の隣ではお餅用のモチゴメも栽培してる、耕すメーカーさんというより、ある志をもって熊野に移り住んだ連中による表現者集団と呼んだら大げさか。いやいやボクはたいそう刺激を受けてきた。熊野鼓動を引っ張るリーダーは横瀬恒人、熊野という地域のビジョナリー。2日間の熊野で、彼の話を聴いてきた…

「北海道や沖縄とか、地域の物産展とかうまく出来てると思うんですよ。そこいくと熊野はのんびりしてるっていうか、とりたててコレっていうモンもないし、でも掘るといろんなもの見えてくるんですよ」と横瀬くん。確かに熊野熊野古道世界遺産ってのはあっても何かピンと来ないのがわかる。ましてや彼のカイシャ熊野鼓動は食品を扱う会社だから、プロモーションがヘタなのは致命的。彼が商う熊野サイダー、釜餅、番茶のどれをとっても地味な商品ってこと否めないし、由来を聞いてもへぇってなもん。でもところが彼の会社は即物的単刀直入に品物だけ見て2つのすばらしいこだわりを備えている。

ひとつはハッキリ無添加、無農薬、トレースがとれた品物だっていうことの間違いのなさだし、もうひとつは、これは多分、「そのまんま」を伝えようとする姿勢。モノづくりはモノにこだわって「おいしい」を届けるんだから、確かにそれを大事にする。目に見えない部分なので、物産展とかプロモーション以前のことなんだけど、そこは特に彼とヤッサン含めスタッフ全員の誠実さでしっかり筋を通しているように思う。食感や肌触りのような感触を大切にするのだ。そこらへんのお餅とは違う、そこらへんのサイダーとは違うおいしさを、味付けや製造レシピでわかるように主張するというよりは、シンプルな工程ひとつひとつを検証して、その品がおいしい食感を備えるための勘所を大切にすることで生まれる、商品パッケージに書けないような、目立たない工夫を。要は加工する加える、んじゃなくて、素材を生かす方向の努力。やってるのがヨコセ(呼び捨てになってきた)とヤッサンだからきっとそうだ。

だが横瀬くんにとって、大きな宿題は、何で熊野やねんというような、何だ自分から熊野ってことで始めたんじゃなかったの? 的なことなんだと思える。大筋は多分もう決めてるんだけど、だから熊野なんだけど、そのテーマにもっとハッキリ迫りたい。スピードはあせらず。大局見失うまいゾの意思も固い。その思いが、彼らが綴っているブログわれに還る熊野に表れていると思うので引用……

時間を切り売りしてマネーを得て、その力で物事を手に入れる都会のライフスタイルから、
「自給」を基本に「信頼」と「互恵」に基づく生活へと転換することで、等身大の自分を取り戻したいと考え
私たちは都会から紀伊半島は熊野地方の奥深く、和歌山県本宮町へ移住しました。
地場産品を加工する作業所を運営し、自らも畑を耕しながら……



……そう、生き方なのだ。生き方の軸として、決めた。そして宿題は続く、何で熊野やねん。ヨコセに聞けばとりあえずの答えは返ってくるんだけど、彼は自問し続けている、というか答えをもっと形にしようとしている。そしてボクはその問いに興味を持つし触発もされる。悩みとする領域が、勝手な話だが近いような気がしてしまうからだ。だからボクの興味に沿って、話は熊野本宮大社、ヤタガラスのことから紐解かれていく……

yatagarasu.jpgヤタガラス3

熊野三山(熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社)のシンボルマークは、ヤタガラス八咫烏)というカラスなんだそうだが、ボクはこのカラスの意味が昔からずっと気になっていた。その理由は、写真家の故・星野道夫さんがアラスカのクリンギット族(だったと思う)の遺跡に触れて、その伝説を語っていた、ワタリガラス。北米大陸の代表的な樹、ダグラスファーに彫られたトーテムポールのてっぺんに必ず、翼を広げて鎮座している鳥。また、この話とは別に、星川淳さんの小説『ベーリンジアの記憶』で、氷河期の終わりが始まった1万年前、まだ海面が低かったベーリング海峡を東に渡っていったモンゴロイドの大移動の話。その2つが重なって、カラスという存在が、スピリチュアルな何かを橋渡しする象徴のように記憶にひっかってたからなんだと思う。

このモヤモヤを明らかにせん!と身構えて訪れたワケではないので、滞在中は至って漫然と、横瀬君との話に興じていただけだったのだが、それがどうだ、何気なくパチリと撮った熊野大社でのスナップ、のひとつにその気になっていたヤタガラスの由来が、しらっと書かれているではないか。ヤタガラスは「未知の地へと誘う道案内、遠隔の地への使者」であるという。がぜん興味が湧きもう一方、アラスカのワタリガラスを調べると、Raven(ワタリガラス)の伝説で、川の側にすむ老人が持つ光の箱から、ワタリガラスが光を盗む話として描かれていた。また、別のウェブサイトでは、ワタリガラスは森の創造主であり、海から「生命の火」を森にもたらすべく登場する。う~ん何か符合するゾ、ってボクは文化人類学者でも何でもないのでこの話はここまで。話を戻せば、このヤタガラスをカイシャのシンボルに仕立てた男が、熊野鼓動の横瀬くんなワケだ。

ヤタガラス2横瀬

彼は、熊野に移住して8年経ったという。といえば、あの911テロがあった2001年の翌年からの熊野住まい。記憶を掘り起こせば911の当時、同僚だった彼はいろんなこと考えてたんだナァと思う。ヤッサンもいた、エコマネーとか地域通貨とか勉強しようとボクも巻き込まれ、NHKスペシャル「エンデの遺言」みんなで見たり、ゲゼル研究会の森野栄一さん呼んで勉強会したりと、2001年ってそれなりにホットな年だっらのはまた別の物語。その横瀬くんが縁を得ていってしまった熊野でなんと、ワタリガラスマークのカイシャをやってるんだ。さきの畑から、ヤッサンのオンボロVWゴルフに乗せてもらい熊野鼓動に行く。傍目に何の変哲もなしの食品工場って感じだが近づくと入り口にどん、ヤタガラス~!

この日は旧交温めようと工場でバーベキューと、決算書類と戦うヨコセをおいてヤッサンと共に買出し、それと温泉。戻ってヤッサンと立ち話、「何のこともない工場が、このヤタガラスあるだけで違って見えるんだよネ、それがデザインってもんのスゴサだな~」ヤッサン「そんなもんですかね~」とにべもなし。今年、近くにエネルギー自給のとってもエコな家をおっ建てるヤッサンはヤッサンで、熊野にひとつの志を持って関わっているんだが、これもまた別の物語。「茫洋として形のないものに、何かの形が与えられると、その本質がハッキリ浮かび上がってくる、このヤタガラス、誰が描いたの?」と聞くとオフィスからいつの間にかヨコセ。「ボクですよ~下書き何十枚も描いたん。次のバージョンで蝶ネクタイもあるんやで」とニコニコ。そう、この熊野の地で、本宮大社のヤタガラスは茫洋とした何かに形を与えているシンボルであり、そのヒントがいくつかの伝説、そこに海を越えてワタリガラスの伝説も重なってくるのだ。

何で熊野やねん?へのおぼろげな答えが、ヤタガラスが示す自然観にある。それは守られたひとつの森の世界であり、量感をもって人に迫る。明治に熊野大社を押し流した大河、熊野川の水の量感も重なる。その森から生まれ出で、ヒトの暮らしに沿う水として鎮め居る象徴としてのヤタガラスが、森の領域、水の流域に、生きることの形を与えているような範囲。それが熊野なのかな? 横瀬くんが、とりたててコレっていうモンもないし、でも掘るといろんなもの見えてくるっていう熊野、その中心として古くから鎮座してきた本宮、それは天の位置を備える。地の位置として森、水、そして黒潮が洗う海の境界までの照葉樹林文化的気候と風土、とりわけ海の世界は下界的厳しさと親しみを湛えるのは、なんとなく前に書いた田辺の風景観が重なる。これらを共有する空間に、ヒトとヒトとの結びつきを新たに生んで、形なき熊野に新たな形を与えていこうというのが、なんか難しく書いちゃったが、横瀬くんの観想なんだろう。


大斉原2大斉原

さてお立会い。南は直線照射の黒潮を眼前にし、巨大な森、巨大な水と折り合いをつけながら森に住む熊野の北、山の向こうは奈良京都の都。そんな熊野は本宮の、大河を鎮める大齋原。なんだけど、上の写真左は本宮大社にあった、水没前の大社さん。右は今の大齋原、ちょこっと川原が見えている。あれっ?この風景とこかで見たようなと必死で古いアタマん中めぐらせたら、下の写真にたどり着いた。これぞ古の本宮大社か?と言ったらけっこう多くの人は信じちゃうんじゃないかと思うほど。社の両脇を流れる豊かな水量の川は往時の熊野川を彷彿させ、形は違うが周囲を眺望する城……

プナカゾン

実はここ、中尾佐助氏の示す照葉樹林文化の西の果て、ブータン王国。その首都ティンプーから車で4時間の町、プナカのお城、プナカ・ゾン(城)という。13年前の大昔に行ったことがあって、この風景が大齋原と重なってしまった。考えるにブータンも、南はインドの悲しき熱帯に、北はヒマラヤの山を越え遥かなる聖地ラサへと続いているのだ。プナカゾンの川の流れはどこに結ばれているのと、旅のガイドに聞くと、ブラマプトラ川に合流してバングラデシュから海へ、と言っていた。なんか熊野とそっくりではないか。ヤタガラスとは関係ないと思うが、ブータンは、はるかシベリアからヒマラヤを越えてインドの大地へと旅する渡り鳥、アネハヅル(かオグロヅルのどっちか)の休息地でもあったのだった。
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